季語カレンダーの使い方

使い方・季節の区切り・季語の確かめ方・よくある質問

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▶ 今日の季語を見る・一覧を印刷する

使い方

  1. 開くと、今日の季節と今日の季語が出る。
  2. 印刷する季節と形(説明つきの表・季語だけ)を選ぶ。
  3. 「印刷する」。用紙は A4、倍率は 100%。

俳句の季節の区切り(立春・立夏・立秋・立冬)

春は立春の日から立夏の前日まで。夏・秋・冬も、立夏・立秋・立冬で区切ります。歳時記の一般的な分け方です。

季語の選び方と季節の確かめ方

よく使われる 139 語を選び、説明は自分たちで書きました。歳時記の解説や例句は写していません。

確かめ方
  • 語ごとに、コトバンクの「デジタル大辞泉」「精選版 日本国語大辞典」(小学館)の季語の印(《季 春》など)を見て、どちらかの最初の印と同じ季節のものだけ入れました。
  • 七夕・天の川・朝顔・西瓜・盆踊・稲妻は秋、小春・落葉・時雨は冬、凧・蛙は春です。

よくある質問

七夕や朝顔は夏ではなく秋の季語ですか?
はい。この一覧では、七夕・天の川・朝顔・西瓜を秋にしています。デジタル大辞泉か精選版 日本国語大辞典の季語の印が秋のものです。
季語の一覧を学校や施設で配ってもいいですか?
はい。連絡は要りません。人数分を印刷しても、刷った紙をコピーしてもかまいません。
川柳にも季語は要りますか?
季語が無くても川柳は作れます。お題はお題の一覧(ルーレット)から選べます。

ご利用上の注意・データの扱い

根拠: 国立天文台「暦要項」令和 8・9 年の二十四節気、デジタル大辞泉・精選版 日本国語大辞典(コトバンク)。最終確認日 。

出典の一覧(URL)

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