使い方
- 人数(2〜4人)を選び「ボタンを出す」
- スマホを机に置き、自分の色のボタンの前に座る
- 読み上げ役が問題を読み、わかった人がボタンを押す
- 読み上げ役が「○ 正解」か「× 不正解」を押す
2人なら向かい合って、4人なら2人ずつ向かい合って座ります。向こう側の人のボタンは字が逆さまに出ます。「つぎの問題」で受付を始め直します。
並び方・判定の決まり・効果音・よくある質問
2人なら向かい合って、4人なら2人ずつ向かい合って座ります。向こう側の人のボタンは字が逆さまに出ます。「つぎの問題」で受付を始め直します。
1台の中で判定するので、通信の遅れはありません。ただし端末がタッチを読み取る1回の間に触れた指は区別できず、画面が先に知らせたほうを先にします。遊びの道具で、競技用の計測器ではありません。
押した音・正解(ピンポーン)・不正解(ブッブー)・ドラムロールは、録音ではなく、ブラウザの中で音を作って鳴らします。
「問題」でクイズ広場のクイズ(昭和クイズ・歴史年号・元素記号・世界の首都・百人一首 決まり字)を選ぶと、ボタンの画面に問題が出て、「答えを見る」で答えが出ます。同じ順番の一覧を「読み上げ役の画面」で出し、印刷できます。
quiz-hiroba_hayaoshi)にだけ保存され、外部には送信されません。