当番表の作り方
- 担当する人(班でも)を 1 行に 1 人ずつ入れる
- 当番の種類を入れる。「給食 2」で 1 回 2 人
- はじめの日と終わりの日を選ぶ
- できた表を見て「印刷する」
「回し方」で日ごと・週ごと、曜日、祝日を除くか、名簿の順かくじかを選べます。休みの日がある人は「担当できない日」に「青木: 10/3, 水」の形で入れます。
使い方・決め方のしくみ・よくある質問・ご利用上の注意
「回し方」で日ごと・週ごと、曜日、祝日を除くか、名簿の順かくじかを選べます。休みの日がある人は「担当できない日」に「青木: 10/3, 水」の形で入れます。
名簿を貼り、班の数か 1 班の人数を決めると、すぐに班ができます。どの班も人数の差は 1 人までです。
守れない条件があると、どの条件かを名前で出します(例:「青木 と 井上 が同じ 2班です」)。
当番表は回数のそろい方を、班分けは条件を守ることを先にして決めます。同じくじ番号・同じ入力なら、いつでも同じ結果です。
当番表: 1 日(週ごとなら 1 週)ずつ、その日の当番の枠と人の組み合わせを、次の順で優先して決めます。1) それまでの回数が少ない人、2) すぐ前の日(週)に当番でなかった人、3) その当番をした回数が少ない人、4) 名簿の順に回すなら前の当番の次の当番と名簿の順、くじなら乱数。担当できない日の人は入れず、1 人が同じ日に 2 つの当番はしません。人が足りない枠は「—」で空けます。
グループ分け: 「同じ班」の人を 1 つのまとまりにし、人数の多いまとまりから空きのある班へ入れます。そのあと、まとまりの入れ替えをくじで何度も試し、守れていない条件の数が減る並びを取ります(焼きなまし法)。条件をすべて守れたら、前回と同じ班だった 2 人の組を減らします。試す回数は人数で決まっていて、時間では打ち切りません。
toban_duty・toban_group)にだけ保存され、外部には送信されません。書き出し・読み込みは画面のボタンから祝日: 内閣府「国民の祝日」について(2025〜2027 年)。最終確認日 。
https://www8.cao.go.jp/chosei/shukujitsu/gaiyou.html(祝日の CSV と照合。2028 年以降は、内閣府が公表したら足します)
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