一般的な返済ルールで計算(時点)・入力は外部に送信しません
試算の結果
諸費用:
返済方式・返済開始の年月:
元利均等は毎月の返済額が一定、元金均等は元金が一定
金利(変わる時期を行で足す): 変わらない
上昇シナリオを一発で入れる(足した行は置き換わります):
変動金利の返済額のルール(元利均等のときだけ):
採用している金融機関と、していない金融機関があります。ご自身の契約を確かめてください(ルールの説明)。
繰上返済(何回でも足せる): なし
繰上返済の効果
| なし | あり | 差 |
|---|
残高の推移と返済表
今の条件 繰上返済なし
| 年 | 支払額 | うち元金 | うち利息 | 年末残高 |
|---|
支払額・元金には繰上返済を含みます(円未満は四捨五入)。
条件を保存して比べる
この計算は目安です。実際の返済額は借入先の金融機関が決めます。借入や投資の助言ではありません。
近い道具
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この道具について(使い方・しくみ・注意)
住宅ローン 返済シミュレーターでわかること
借入額・返済期間・金利から、毎月の返済額・総返済額・利息の総額・完済の年月を出します。金利が途中で変わる場合と繰上返済を何回でも足せて、条件を名前を付けて保存すると最大 10 件まで並べて比べられます。
使い方の要点
- 物件価格・頭金・諸費用から借入額を出すか、借入額を直接入れ、返済期間・返済方式・返済開始の年月を選びます。
- 金利が変わる時期と繰上返済は「◯年目◯か月目」の行で足します。「毎年 +0.1%」などのボタンで上昇の筋書きも一度に入れられます。
しくみ
元利均等は毎月の返済額が一定、元金均等は毎月返す元金が一定です。繰上返済は、期間短縮型なら返済期間が、返済額軽減型なら毎月の返済額が減ります。同じ額なら期間短縮のほうが減る利息は大きくなります。
注意
計算は目安です。実際の返済額は金融機関の計算と端数の扱いで変わります。毎月の返済表は CSV で保存して表計算ソフトで開けます。