出席日数・欠課時数の計算(あと何回休めるか)

単位を落とさずに休める残りの回数を出します。入力は外部に送信しません。

授業と休んだ回数
学校の決まり: 出席が必要な割合

法令の決まりではなく学校ごとの決まりです。生徒手帳などで確かめてください。

回

単位数×35が標準(2単位なら70回)。日数で数えるなら授業日数。

回

あと休める回数

—

割合と授業の回数を入れると出ます。

この計算は目安です。単位の認定は学校(校長)が決めます。遅刻・早退の数え方も学校ごとです。根拠

単位数から授業の回数を出す: 入力なし
単位

欠席に数えない回数: 0 回
回

感染症の出席停止・忌引など。授業の回数から引きます。

科目ごとの一覧: 入力なし

上で選んだ割合で、科目ごとの残りを少ない順に出します。回数を空にすると単位数×35で数えます。

入力の保存・書き出し

入力内容はこの端末のブラウザ(localStorage、キー gakko-keisan_shusseki)にだけ保存され、外部には送信されません。書き出し・読み込み・消去はこの画面のボタンから。

使い方・根拠・よくある質問(3分の2は法律で決まっている?)