高額療養費の計算

1か月の医療費の自己負担の上限額と、戻る額(高額療養費)を出します。

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2026年8月診療分からの上限額・確認日 2026年9月25日・入力は外部に送信しません

医療費と所得区分

健保は標準報酬月額で決まる。分け方は下の「区分の表」に。

領収書の点数 × 10円。窓口で払った額ではない。

円

入院か外来か

この月の自己負担

自己負担の上限

—

所得区分と医療費を入れると出ます。

窓口の負担(割合どおり)—
高額療養費(戻る額)—
上限額の式—
年間上限(8月〜翌7月)—
    途中の計算

    この計算は目安です。実際の額は加入先の保険者(協会けんぽ・健康保険組合・市区町村・後期高齢者医療広域連合)が決めます。根拠と注意は使い方ページに。

    戻った後の自己負担は、医療費控除の計算に入れられます。

    診療月・多数回該当:

    2026年7月までと8月からで上限額が違う。

    ほかの病院・家族の分を合算(世帯合算): なし

    同じ月・同じ保険の家族の分、別の病院の分を足します。70歳未満は1つの病院(入院・外来・歯科は別)で21,000円以上の分だけ合算。

      年間上限(2026年8月から): 入力なし

      円

      区分の表(標準報酬月額・国保・後期の所得の目安)

      区分健保(標準報酬月額)国保(旧ただし書き所得)70歳以上の国保・後期(課税所得)70歳未満の上限(多数回)70歳以上(外来)
      この計算機の対象外
      入力の保存・書き出し

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      使い方・根拠・よくある質問(上限額の一覧・2027年8月からの変更)