ほしぞらさんぽ / ギリシャ神話

ギリシャ神話系図・神の一覧・星座の由来

ギリシャ神話の系図、神の一覧、星座の由来 12 本、惑星と元素の名前の由来を、原典の英訳を読んで書きました。

星座の由来 12 本

原典と訳

話は、次の古い英訳(著作権の切れた版)を読んで、自分の言葉で書きました。訳文を写してはいません。原典で確かめられなかった話は書いていません。

原典版と訳者読んだ場所
ヘシオドス『神統記』Hugh G. Evelyn-White 訳 “Hesiod, the Homeric Hymns, and Homerica”(Loeb Classical Library 57, 1914。行番号は訳書の区切り)Project Gutenberg #348
『ホメロス風讃歌』同じ Evelyn-White 訳(1914)。「4」は第 4 歌(ヘルメスへ)Project Gutenberg #348
アポロドーロス『ビブリオテーケー』Sir James George Frazer 訳 “Apollodorus, The Library”(Loeb Classical Library 121・122, 1921)。「E」は摘要Theoi Classical Texts Library(Frazer 訳の本文)
オウィディウス『変身物語』Henry T. Riley 訳 “The Metamorphoses of Ovid”(H. G. Bohn, 1851)。行はラテン語原文の行Project Gutenberg #21765(1〜7 巻)・#26073(8〜15 巻)
オウィディウス『祭暦』Henry T. Riley 訳 “The Fasti, Tristia, Pontic Epistles, Ibis, and Halieuticon of Ovid”(H. G. Bohn, 1851)。行はラテン語原文の行Internet Archive(1851 年版のスキャン)
アラトス『パイノメナ』A. W. Mair・G. R. Mair 訳 “Callimachus, Lycophron, Aratus”(Loeb Classical Library 129, 1921)Theoi Classical Texts Library(Mair 訳の本文)

同じ話でも本によって筋が違うときは、どの本の話かを書いて並べました。各段落の終わりの〔 〕は、原典の巻・章・行です。

注意とデータ

このページは言い伝えの要約で、原典の訳ではありません。くわしくは上の版をご覧ください。

このページは入力を受け取らず、何も保存しません。

原典: ヘシオドス・アポロドーロス・オウィディウス・アラトスの著作権の切れた英訳(版と訳者は下の「原典と版」)。最終確認日 2026-10-02。